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4/9 ARTS&CRAFT 静岡手創り市


ARTS&CRAFT 静岡手創り市、759ベーカリーのドーナッツ、久しぶり。



年長児と母はフォー、小3は肉でキメました。



昨年購入したコウホ窯、ガラスの栗原志保さんと、一昨年から気になっているミヤマリカさんを流し、、金工に引っかかる。
この皿可愛くない?

メインはこれ、大野写真館さんにお写真を撮っていただいたよ。出来上がりは5月末。どんなだろう。

7/24 静岡の浅間神社 & 土用の丑の日(4y3m)
4歳と金魚のえさを買いに。11時オープンの熱帯魚屋さんに10:45についてしまったので、近所の神社でひと呼吸。このかわいい人との夏休みも今日までだなぁ。小学生は給食なしで帰ってくるのをあと2日残すのみ。2日目は終業式だし。



熱帯魚屋さんの向かいが行列のできる鰻屋で、土用の丑の日、あたり一帯の鰻ムードに飲み込まれて、でも静岡の鰻は関西風なので、関東風を求めてデパートに行ってきた。2人でもう公園で食べちゃおうねって。
丑ピクニック、なんだこの背徳感w。暑すぎて公園には誰もいなくて良かった。&誰もいない公園、木陰は涼いし楽しかったな。



頂2015(6/6-7)、
一昨年ぶり、頂。今年はオートキャンプ。
一昨年の記憶から、夜は冷えて子に風邪もひかせてしまいやしないか、だったら母と子は車中泊でいいや、と、テントや寝袋もありもので、特に新調しなかったけれど、「朝は風が強くてバーナー式では湯が沸かなくて困ったことあるよ」という経験談を聞いて、アルポットっていうアルコールで湯沸かしできるキャンプ用品だけ買い足していった。
だけど、次は4人が並んで眠れるちゃんとしたテントが欲しいなと思った。子どもたちのキャンプのイメージが歪むじゃない、車のシートで寝るだけじゃ。

PAPA U-Geeに合わせて4歳と6歳が踊る動画はあとから見るたび癒されるし、三木道三は子どもをくるくる回して楽しくなったし、OKAMOTOSのベースが近くで見られたし、ライムスター聞いてコール&レスポンスを耳で覚えた4歳が「I TA DA KI」とか言ってて可笑しいし、ペトロールズは心地良かったし、子らはBIGINで眠りについたし、で楽しかったよ。
それと約束していたお友だち以外にも、親も子もお友だちと偶然にも会えたりで面白かったね。






キッズスペースではブランコ、積み木、遊具、キャンドル用の竹のランプも作った(2,000円)。

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夜も綺麗、



朝も綺麗、



これがアルポット。最下部がアルコールランプ式のコンロになっていて、その上のアルミカップで湯を沸かしたり、レトルト食品を温めたり、やれば2合のご飯も炊けるって。800ccの水は10分ちょいで沸いた。コーヒーも良かったけど、熱々のコーンスープが最高に旨かった。



それとキャンプサイトのお隣のグループがとても良い方で、子どもたちの話しをよく聞いて下さったり、近くの無人販売で来る途中に買って来たっていうトウモロコシを朝茹でて、朝ごはんにお裾分けしてくれたりで、大変に有難かった。

フェスのフードエリアで調達してくる昼夜の食事も、異国ごはんが美味しくて、

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また次の日暮れも綺麗、



ドーン。これは寝た子を車に積み込んだ後に見た。



テント買おう、テント。
シズ×カン、nikottoいちご氷、chipakoyaドーナツ、
静岡市とカンヌは姉妹都市なんだよ、というシズオカ×カンヌウィークイベント中で、2週にわたり週末には市が立ったり上映会が行われたりしているらしいよ。登呂遺跡で野外上映会、是非1度は行ってみたいよね。市立図書館でもこの時期はコラボレーションした上映会が行われるみたいでこれも気になる。たぶん行けないけれど。



この日は夏日で気温がぐんぐん上昇、街のマルシェではお昼ごはんにぴったりそうなアペリティフとかブイヤベースとかガレットとか美味しそうなお店も沢山並んでいたけど、イチゴ氷がしみた。とにかく美味しかった。



子どもたちといつまでも人ごみごみに居るのもあれなので、フランス古着とか古道具のアイスクリームグラスとか、狙い目どころが特に見付けられなかったことだし、チパコヤさんで揚げたてドーナツを買って、コンビニでスタバのラテを買って、駿府公園で食べた。そして子どもたちは遊ぶ。あんなに暑かったけれど、まだ夏じゃないから森の中は涼しい風が通って気持ちいい。

ARTS&CRAFT 静岡、
靜岡護國神社で行われたARTS&CRAFT 静岡手創り市へ。前に静岡に住んでいる時は1度も行けなかったんだ。そして今回はパンのお取り寄せしている七穀ベーカリーさんが出店されるというのをInstagramで昨日知って、行きたいなぁと。もっとも昨日は身体が沼に沈んでいるみたいに疲れていて動けなかったんだけれども。今日はお天気も晴れて良かったです。

場所は人の喧噪がそこにあるのに大変静かで美しい森。すごく賑わっているのに不思議。



まっすぐに七穀ベーカリーのブースへ。



揚げたて豆乳ドーナツ♡
送っていただいて1日たってるのだってすごくおいしいけど、作り立てウマね。



ミヤマリカさん、



田中友紀さんも欲しかったな、



でも結局買ったのはイフニコーヒーと松本農園のはちみつ梅干しなんだけどね、



フォーも美味しかったし。



鯉のぼりがあがってた。



次回は10月だそうです。おこづかい貯めとこ。
nicoe和菓子ワークショップ、(3y6m,5y11m)
今日のニコエは最高にかわいかった、グミの木にかぼちゃの実がたくさんなっていたぞ。ここはサービス含めてちょっとしたディズニーランドだ。



なにをしに行ったかと言うと、和菓子のワークショップ。
3歳から参加可だというから3名で申し込んだんだ。うなぎパイロゴのつなぎ服は、子ども用に110cmサイズが用意してあって、萌えてしまうかわいさ。



新ブランドのconeriの工房内に入り、靴を履き替え、エアダスターをかけてもらう段階で子どもたちはもう楽しくてたまらなかったみたい。



実演をみてから、それぞれが練り切り2種を作成。



各テーブルにスタッフの先生がついて、ジャックとおばけを仕上げていく。

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自分で考えて分からないところや難しいところは子どもたちがそれぞれ先生に聞いて作るから、3人3様に仕上がって面白かった。3歳が作ったベロふんずけているオバケ!



他にも、室内のキッズスペースで遊んだり、



中庭の遊具で遊んだり、



フェイスペイントのブースでそれぞれオバケと南瓜を手に描いてもらったり、



バイタミックスで作ってくれるグリーンスムージー飲んだりして来た。



nicoeは楽しいなぁ。
日々の暮らし、
早朝、Instagramで知ったイベントに。
調べたら場所が駅下車徒歩1分っていう立地なんだもん。男児2人連れて行けそうだわさ。「でんしゃにのって、おいしい野菜とお蕎麦、たべにいくよー」のかけ声に歓声をあげてついてきてくれる子どもらnice!
なんか久しぶりのしゃれおつイベント。大好物の朝市系。世田谷の器屋さんが上陸するやてよ。
日々の暮らし in Hamamatsu -器とつくる食卓-



階段を昇ると、オシャレ蕎麦屋の奥のスペースが賑わっておった。
入り口のコーヒーブース、帰りに焼き菓子買おうと思ったら売り切れてたっけ、



お野菜販売、青果ミコトブースは想像以上の興奮ラインナップ、
パッションフルーツと特大の無農薬レモン購入、



日々の暮らしブース、
スリップウェアに挑戦しようか迷ったけれど、やちむんを購入。2歳と4歳のがちゃんと待っててくれてえらい有難かった。



すぐお隣のお蕎麦屋さんスペースに移動して早めのランチ。会場になってる蕎麦naru×先ほどレモンを買ったミコトさんの野菜、のスペシャル定。1つを頼んで家族3人で分ける。



生姜ごはんに載ってるのが味噌トマト、すぐ奥がだし巻、真ん中奥がアサツキとフライドガーリックがきいてるポテトサラダで上にバジル衣のズッキーニフリット、一番遠くのが、人参やゴボウがぎゅう詰めのお野菜巾着、小松菜とあぶらげの煮浸し、そしてお蕎麦(超好み)。ミコトさんの野菜の底力を知る。うまーい。



oisixで買ってる分の野菜、こっちの宅配野菜にスライドしてもいいかもなどと頭をよぎる。調理も素晴らしいんだけど野菜、美味しかった!詳細調べてみよう。
付き合ってくれたお礼に、行きしなに見かけてテントウ虫とダンゴムシがたくさんの草むらで子どもたちの心行くまでダンゴムシ転がし。



母、お腹も心も満たされた。

おいしい鰻、


非常に旨い鰻を見つけました。持ち帰り専門店で真空パックも取り扱っているので、本気のお使い物にきっと役立てられるでしょう。すぐお隣のうな新さんも非常においしくて、ほんにウナギは浜松だと思う。

値段が高騰しているけれど、なんだかんだつて食べたくなるから困るね。ここのは蒲焼きよりもむしろ白焼きがうまいので、おかず的に一皿並べれば丼にするより経済的!などと言い聞かせてもう2度も食べてるんだよ。
いわゆるウナギとも魚とも違うとにかくクセやクサミがなくて、旨味の強い川魚という風情でとにかくおいしい。



オンラインショップあり、おすすめ。

うなぎの井口
静岡県浜松市浜北区平口253-1
053-586-6863
9:30〜18:30
火定休

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野田岩のお弁当


昨夜のお夕飯、ため息でたね。
平野屋の大村寿しがおいしかった記録
色々と溜めこんでいるので小さなことからこつこつと。



昨日お昼ごはん用に伊勢丹で買ったちらし寿司。初めて出会ったんだけれど、これがなんとも素朴でおいしかった。懐かしいようなさー。
ぎっしりひと折詰まって850円。巻き寿司や魚や蟹の押し寿司とのハーフなんかもあったけど、だんとつこの折がおいしそうだった。
しっかり酢飯が2段になっていて間には具材がサンドしてあって、椎茸・かんぴょうを甘く炊いたの、胡麻、海苔、細切り昆布、鰹節、それになんと小魚まで。上にはたっぷりの錦糸卵。昆布や鰹節や海苔のおかげかおにぎりを食べてるような感じもあってさ、お醤油色にしっかり煮含めた椎茸とかんぴょうはお家で作る太巻きの具みたいでさ、酢飯は甘くて酸っぱくてさ、なんか子どもの頃の遠足だとか運動会のお弁当に、こういうのお重にぎっしり詰めて持ってきてもらったら嬉しいだろうな〜って。
「平野屋」で「大村寿し」ってどっちが屋号?ってちょっと調べたら、長崎県大村市に伝わる郷土料理だって。室町時代、戦の後に帰還した領主に振る舞った押し寿司が起源、なるほど。あんよの帰還を喜ぶランチだな。



特に小魚がよかった。こういう行楽弁当、きっと作ろう。


平野屋
福岡県古賀市筵内854-1
TEL092-943-5928
長崎県長崎市葉山1-10-2
TEL 095-857-0663
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